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2008年05月07日 (水) | 編集 |
ゴールデンウィークの谷間の5/2の平日に、ずっと行ってみたかったシェ松尾の
松涛レストランに行きました。

こちらのお料理はもちろん興味があったのですが、
なんといっても、こちらのレストランは
大正末期に英国人建築家が建てた一軒家のレストラン
なのです。
古い洋館好きの私としては、それだけで行く価値がはねあがるお店です。
もちろん、建物もお庭もよく見えるランチでの訪問です。
ネコミさんのブログに冬のお料理と雅子さまが利用された「IMPERIAL ROOM」の
写真が載っています。
今回はお料理編、次の記事に建物とお庭について載せます。

ランチメニューは、8400円のコース料理のみです。
ですが、隣のテーブルのセレブ夫妻は、デザートの前にチーズの盛合わせも
出してもらってました。
また、別のテーブルのデザートも、私たちのテーブルと違うものが出されていた
ので、お客さんのリクエストにも応じてくれるのでしょうね。
ではでは、お料理のスタートです。

松涛レストランに行きました。

こちらのお料理はもちろん興味があったのですが、
なんといっても、こちらのレストランは
大正末期に英国人建築家が建てた一軒家のレストラン
なのです。
古い洋館好きの私としては、それだけで行く価値がはねあがるお店です。
もちろん、建物もお庭もよく見えるランチでの訪問です。
ネコミさんのブログに冬のお料理と雅子さまが利用された「IMPERIAL ROOM」の
写真が載っています。
今回はお料理編、次の記事に建物とお庭について載せます。

ランチメニューは、8400円のコース料理のみです。
ですが、隣のテーブルのセレブ夫妻は、デザートの前にチーズの盛合わせも
出してもらってました。
また、別のテーブルのデザートも、私たちのテーブルと違うものが出されていた
ので、お客さんのリクエストにも応じてくれるのでしょうね。
ではでは、お料理のスタートです。

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