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2008年02月10日 (日) | 編集 |
歌舞伎のあと、軽くお茶して、ゆっきぃと晩ごはん
最初、蕎麦の店を目指したのですが、日曜営業のはずなのに営業してなくて_| ̄|○
なんとかなりそうな、ベルビア館へ。
最初は7,8のお店に行こうとしたのですが、予約で満席か恐ろしいほどガラガラ(^^;;
平日ランチのベルビア館は、ガラガラなのでびっくりしました。
銀座は日曜営業のお店が少ないから、予約でいっぱいになるのかな。
それで、地下の銀座六景へ。
なんとなく鉄板焼き、お好み焼きの『楽甚』へ。
白金の超人気関西風お好み焼き『甚六』の姉妹店なんだって。

つきだしです。貝にたらこのクリームソースがかかってました。

牛すじの煮込み

グリーンサラダ

餃子焼き

お好み焼き(ミックス 豚、イカ、エビ)

牛ハラミステーキ

ネギ焼き(スジネギ)

牛すじ煮込みは美味しかった。
餃子焼きは、まさに餃子の具を焼いたものでぱりっとしてよかったです。
お好み焼きが、直径が小さく厚みのありました。私にはあまり好みじゃなかった。
銀座六景は、別の店舗のお店のメニューもオーダーできるのがウリと聞いてたけど、
出前メニューはかなり高かったし、選択肢もちょっとしかなかったので
結局オーダーせず。
前は、ランチはやってなかったけど、2月から始まったんですね。
今度行ってみようっと!
銀座六景 繁乃井・串はん・羅かん・為御菜・楽甚 ぐるなび
中央区銀座2-4-6 銀座Velvia館 B1
03-5524-7772
17:00〜23:00(L.O.22:00)
不定休
最初、蕎麦の店を目指したのですが、日曜営業のはずなのに営業してなくて_| ̄|○
なんとかなりそうな、ベルビア館へ。
最初は7,8のお店に行こうとしたのですが、予約で満席か恐ろしいほどガラガラ(^^;;
平日ランチのベルビア館は、ガラガラなのでびっくりしました。
銀座は日曜営業のお店が少ないから、予約でいっぱいになるのかな。
それで、地下の銀座六景へ。
なんとなく鉄板焼き、お好み焼きの『楽甚』へ。
白金の超人気関西風お好み焼き『甚六』の姉妹店なんだって。

つきだしです。貝にたらこのクリームソースがかかってました。

牛すじの煮込み

グリーンサラダ

餃子焼き

お好み焼き(ミックス 豚、イカ、エビ)

牛ハラミステーキ

ネギ焼き(スジネギ)

牛すじ煮込みは美味しかった。
餃子焼きは、まさに餃子の具を焼いたものでぱりっとしてよかったです。
お好み焼きが、直径が小さく厚みのありました。私にはあまり好みじゃなかった。
銀座六景は、別の店舗のお店のメニューもオーダーできるのがウリと聞いてたけど、
出前メニューはかなり高かったし、選択肢もちょっとしかなかったので
結局オーダーせず。
前は、ランチはやってなかったけど、2月から始まったんですね。
今度行ってみようっと!
銀座六景 繁乃井・串はん・羅かん・為御菜・楽甚 ぐるなび
中央区銀座2-4-6 銀座Velvia館 B1
03-5524-7772
17:00〜23:00(L.O.22:00)
不定休
2008年02月10日 (日) | 編集 |
今日は、歌舞伎座で歌舞伎を観てきました!
ご一緒してくださったのは
Gingerちゃん
romyさん
ゆきむらさん
1924(大正13年)に施工された歌舞伎があるうちにぜひ観たいと思ってました。
写真は昨年11月に撮影したもの。

この2月の歌舞伎は
歌舞伎座百二十年
初代松本白鸚二十七回忌追善
ということで、オーソドックスな演目だったようです。
昼の部は、
一、小野道風青柳硯(おののとうふうあおやぎすずり)
二、菅原伝授手習鑑 車引(くるまびき)
三、積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)
四、仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)
席は1階の1等席。花道のかぶりつきの11列1-4番です。
でも、花道の下手側って、花外(はなそと)と言って、嫌われるんだって(>_<)
どぶとも呼ばれているらしい _| ̄|○
いい席は歌舞伎座会員にならないと取れないようです。
その次がチケットホン松竹かチケットWeb松竹なのかも。
2千円割引の優待チケットなので仕方ないかもね。
でもね、花道で役者さんが通るのを間近で見れたし、正面の舞台もよく見えて
よかったです。へこむほどひどくなかったです。
イヤホンガイドを聞きながらだと、とてもわかりやすかった。
今まで、スーパー歌舞伎、コクーン歌舞伎、パルコ歌舞伎は観たことがあった
のですが、ほんとの歌舞伎もなかなか楽しいですね。
かなりうとうとしちゃったけど(^^;;
役者さんはもちろん、黒子の動きも楽しかったですね。
最後の忠臣蔵は元ネタを知っているだけにわかりやすかったです。
歌舞伎座の建物としての中も興味を持っていたのですが、新橋演舞場とも天井は
違うんですね。売店コーナーがかなり広くて面白そうなのを売ってました。
以前の記事
建替えが決まっている歌舞伎座
歌舞伎座ホームページ
ご一緒してくださったのは
Gingerちゃん
romyさん
ゆきむらさん
1924(大正13年)に施工された歌舞伎があるうちにぜひ観たいと思ってました。
写真は昨年11月に撮影したもの。

この2月の歌舞伎は
歌舞伎座百二十年
初代松本白鸚二十七回忌追善
ということで、オーソドックスな演目だったようです。
昼の部は、
一、小野道風青柳硯(おののとうふうあおやぎすずり)
二、菅原伝授手習鑑 車引(くるまびき)
三、積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)
四、仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)
席は1階の1等席。花道のかぶりつきの11列1-4番です。
でも、花道の下手側って、花外(はなそと)と言って、嫌われるんだって(>_<)
どぶとも呼ばれているらしい _| ̄|○
いい席は歌舞伎座会員にならないと取れないようです。
その次がチケットホン松竹かチケットWeb松竹なのかも。
2千円割引の優待チケットなので仕方ないかもね。
でもね、花道で役者さんが通るのを間近で見れたし、正面の舞台もよく見えて
よかったです。へこむほどひどくなかったです。
イヤホンガイドを聞きながらだと、とてもわかりやすかった。
今まで、スーパー歌舞伎、コクーン歌舞伎、パルコ歌舞伎は観たことがあった
のですが、ほんとの歌舞伎もなかなか楽しいですね。
かなりうとうとしちゃったけど(^^;;
役者さんはもちろん、黒子の動きも楽しかったですね。
最後の忠臣蔵は元ネタを知っているだけにわかりやすかったです。
歌舞伎座の建物としての中も興味を持っていたのですが、新橋演舞場とも天井は
違うんですね。売店コーナーがかなり広くて面白そうなのを売ってました。
以前の記事
建替えが決まっている歌舞伎座
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